回顧【キーンランドC+不利馬チェック】

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1.キーンランドC

(34.0-35.1)
12.3 10.7 11.0 11.5 11.6 12.0
勝ち時計1:09:1と時計の掛かった形で、トラックバイアスはフラットの展開は稍前有利。

1着 レイハリア
基礎スピードや立ち回り性能的にスプリンター。操縦性も高く競馬が上手い印象。結果的に持ち時計は縮まらず、自力評価は現時点では何とも言えない評価。

2着 エイティーンガール
いつも通りで脚はイマイチだが、初角までに位置を取り、良い機動力と末脚を見せた。左回りでは推進力が外に逃げるため時計の掛かる右回りがベストだろう。

その他
タイセイアベニール:コーナー大外のロス。エンジンの掛かりが遅く差し遅れるも、ゴール後突き抜ける。直線の長い舞台で再度。

メイケイエール:折り合い欠いてオーバーペースのガス欠。14~1600mで我慢が効けばベストなのだが。

 

 

2.不利馬チェック

 

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